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同志社山手のお住まいについて

パナホームのゼロエコ住宅とは

同志社イメージ 同志社山手は、「安全・安心」「子育て・教育」「環境」の三つをコンセプトにしたニュータウンです。
歩行者と自転車の通行を分離したゆったりとした歩道。タウン内の住宅同士のコミュニティづくりなど安心感のあるまちづくり。当分譲地の近くには、タウン内で一番大きな公園「同志社さくらの丘公園」があります。
地域交流会が催されたり、子供たちが元気いっぱいに遊べる環境がそろっています。

 

パナホームガーデン同志社山手 Aさん邸 採用設備:エネファーム・太陽光発電5.36kw・浴室暖房乾燥機・ガラストップコンロ

 

Aさんの年間光熱費1,290円!半年以上のゼロエコを実現!!

各月のガス代と電気代

※プレミアムポイント含 

 

エネファーム×太陽光発電の「ダブル発電」で省エネの暮らしを。

燃料電池によるクリーンでロスの少ないエネファームに、太陽光発電を組み合わせたシステム「ダブル発電」で、さらに環境に優しく経済的なシステムが実現。一歩先行く未来の暮らしが始まります。
太陽光発電パネル

 

ダブル発電の仕組み

ダブル発電の仕組みイメージ 「エネファーム」と「太陽光発電」の組み合わせで、いちだんと環境性を高め、余った電気を売電できるのでとっても経済的。

 

― インタビュー ― 実際に同志社山手にお住まいのお客様の声

同志社山手の我が家では「エコで快適」な生活が実現できています。

Q:「同志社山手」に購入を決めた理由を教えてください。

A: 同世代の方が多く、子育てを行うには環境が良いと思いました。大阪や京都の中心地へ1時間もあれば行ける好立地ですね。また家と家が隣接しすぎず、適度なパーソナルスペースを維持できる住み心地は快適です。駐車場に車を複数台分確保しても、庭を持つことができるとにかく広い土地であることも決め手です。

 

Q:パナホームに購入を決断された決め手は何でしたか?

A: 大手ハウスメーカーの中で検討しましたが、京都パナホームの家はHEPAによる屋内の空気循環機能がとても優れている点が気に入りました。夏は涼しく、冬は暖かい。また、外観も細やかなキラテックのタイル張りで格好良いところです。

 

Q:ダブル発電(エネファーム×太陽光発電)を導入されたきっかけは?

A: CMなどでエネファームの存在は以前から知っていました。京都パナホームから、家の間取りや設計の段階で提案されて、具体的に「エコと快適」のイメージができたので設置の検討をはじめました。

 

Q:ダブル発電(エネファーム×太陽光発電)採用の決め手は何でしたか?

A: 特に、如何に光熱費を抑え、逆に売電量を増やすのかというところに興味を持ちました。
大阪ガスの光熱費シミュレーションからおおよその売電量、寿命などを考え、損はしないなと感じて設置しようと思いました。さらに、補助金が適用できる期間だったため、採用に踏み切りました。

 

Q:実際に生活をしてみて、光熱費はいかがですか?

A: 電気代が想像していた以上に少なくなりました。さらに、売電収入によって、光熱費全体がかなり抑えられています。リモコンから現在の光熱費の状況が分かるため、頑張ってもう少し節約しようかなという気持ちになります。

 

Q:その他の設備で満足いただけているものはありますか?

A: 床暖房は必須。当初から家を建てるのであれば絶対導入しようと思っていた設備で、実際、設置して良かったです。エアコンだけでは空気が悪くなり、喉が痛くなります。床暖房がとても快適です。

 

Q:満足いただているようでこちらも嬉しいです。

A: もし家を建て替えるとしても今の仕様や設備は確実にまた採用したいと思います。

 

Q:インタビューは以上になります。ありがとうございました。

A: こちらこそありがとうございました。

 

パナホームの「ゼロエコ」とは
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